烏山の夜にも映える漆黒の家(那須烏山市)

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2020年9月お引渡し
約9か月間にわたったお住まいづくりとなりました。いろいろ思い出に残るお住い造りになりました。

漆黒の塗り壁。黒の中の黒。庇も黒。真っ黒です。

室内は外観とは裏腹に白を基調とした明るいインテリア。シックなホテルをイメージしたと奥様。アクセントのグレーが随所で光ります。

リビングつながりの8畳の和室。つなげても独立させても使える便利なお部屋です。お子様たちもミニ運動会ができますね!

イ草のいい香りは和ならではですね!

奥様チョイスの手元灯。レトロな感じが雰囲気を演出します。

奥様が用意した縦型ブラインド。よく見ると1枚1枚の色が微妙に異なります。

和室に寝室もくっついています。クローゼットの中にアクセントクロス。隠れたおしゃれ。奥様のセンスが光ります。照明ももちろん奥様チョイス。

トイレもシックに。グレーで気持ちいいくらいに統一しています。

玄関収納も造作で。収納量を重視しました。

洗面室にも可動棚。これはとっても便利です!

お子様のお部屋もお家のインテリアに合わせました。上質な空間に仕上がっていますね。やっぱりクローゼットの中にアクセント。将来仕切れるように。今はワンルームで設計しました。

家族みんなで力を合わせての家づくりだと強く感じた思い出となりました。那須烏山市はいかんべ共和国の頃から不思議と縁があります。これからも良縁が続きますように♪

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